家紋てぬぐい 角 【かく】
隅切り三本角・隅切り揺り三本角 | 剣道 | 東山堂
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隅切り三本角・隅切り揺り三本角

家紋てぬぐい 角 【かく】
隅切り三本角・隅切り揺り三本角

家紋てぬぐい 角 【かく】
隅切り三本角・隅切り揺り三本角

商品コード
494-000
メーカー希望小売価格
販売価格
800 円(税込864 円)
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8
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隅切り三本角

隅切り揺り三本角



注染という手染め”手ぬぐい”です。
綿製ですので、吸水もよく柔らかな手触りです。
裏面まで染まりますので、両面使用することができます。

生地は、手ぬぐいとして使用しやすい密度のある岡生地。



< 家紋について >
角(カク)は、正方形の角を基本とし、そこから角を落とした「隅切り」などさまざまな形に展開されます。
角と呼ばれるのは、料理の器をのせる盆を折敷(おしき)を上から見たら八角にみえることからそのように呼ばれるようになりました。
三本は、伊予国(
愛媛県)大三島に鎮座する大三島神社の神紋を用いたもの。
(家紋柄は諸説あります)

< 手拭について >
剣道用としても使用できる、一般的なものよりも長めサイズです。
注染そめ 岡生地
サイズ:約35cmx約100cm
綿:100%
 (ディスプレイ環境により色の見え方が変わります)
 
< 手ぬぐいの扱い方 >
明治時代にタオルが一般的になるまでは、身体を拭いたり、農作業などでの日よけ、台拭きにと、広く日本の日常の中で活躍していた手ぬぐい。
手ぬぐいの両端が縫われていないのは、下駄紐が切れたときやケガをしたときに、生地を裂いて使用するためでした。
また、それは生地の糸が乾きやすく清潔に保つための工夫でもあります。

はじめは気になる両端の糸。
はさみなどで切って処理して頂く必要がありますが、何度が洗濯を重ねると生地がしまってきて、糸が出なくなります。

< 手ぬぐいの洗い方 >
・染めものですので、色落ちすることがあります。
はじめは、他のものと一緒に洗わないでください。
・漂白剤などは、染色が落ちる場合がありますので、使用しないでください。
 




 

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